冷房−敏感肌対策情報局!
敏感肌対策情報局
冷房


 肌にとっても細菌感染(風邪)をしないためにも、部屋の最適湿度は60%以上がいいといわれています。

 しかし、冷房や暖房をしようすると60%以上の湿度を守ることができなるだけでなく、直接風があたることによって皮膚の水分が奪われていきます。
 それにより、肌の乾燥が進み敏感肌になってしまうのです。

 職場や家庭など冷暖房の風にふれていて乾燥を感じる時は、水分補給のために化粧水や水分を肌に吹きかけるとよいといいますが、そうすると、肌にもともとある水分も一緒に蒸発してしまうことがあるので、それだけではだめなのです。

 ですので、その上にひと手間を加えてメイクの上から塗れるうるおい成分の入ったクリームや乳液を乾燥の気になる部分に塗ってあげましょう。
 そうすることで、保湿が保たれます。


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